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元気になるブログ

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下枠
日本人のほとんどしならない良い食事とは
今日で元気になる小冊子を発行してから
1週間がたつんですね。
引き続き、元気になる小冊子をよろしくお願いします。

さて、今回は大切な話をします。

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みなさんはマクガバンレポートという
アメリカの上院レポートをご存知でしょうか?

1977年にアメリカが発表した5000ページにもおよぶ膨大なレポートのことです。

このレポートは
マクガバン議員を中心結成した国民栄養問題アメリカ上院特別委員会が、
全世界からよりすぐりの医学・栄養学者を結集して
食事(栄養)と健康・慢性疾患の関係について
7年間の歳月と数千万ドルの国費を投入して調査・研究した結果をまとめたものです。

マクガバンレポートには
「心臓病をはじめとする諸々の慢性病は、
肉食中心の誤った食生活がもたらした食原病であり、
薬では治らない。
・・・
われわれはこの事実を率直に認めて、
すぐさま食事の内容を改善する必要がある」
と書かれてあります。

そして、マクガバンレポートでは、
肉、乳製品、卵といった動物性食品といった高カロリー、高脂肪の食品を減らし、
精製しない穀物や野菜、果物を多く摂るようにと言っています。

さらには、
「タンパク質(肉)の摂取量が増えると
乳ガン、子宮内膜ガン、前立腺ガン、結腸・直腸ガン、膵ガン、胃ガンなどの
発生率が高まる恐れがある」
とまで言っています。

これは、当時のアメリカの食事を明らかに批判しています。
洋食も同様のことです。

それではマクガバンレポートの中で
勧められている食事はといいますと、
実は元禄時代以前の日本食なんですね。

つまりは
精白しない殻類を主食とした季節の野菜や海草、
小さな魚介類を中心の食事です。

もっと和食をとってみてはどうでしょう。

理想的な食事に興味のある方は「元気になる小冊子〜食事編〜」をお薦めします。
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2007年9月17日
ただしん
| ただしん | 質問 | 02:29 | comments(6) | - |
下枠
読者の質問:食品添加物とはそもそも何でできているのか?part.2
三連休の2日目の今日も元気に更新です。
ただしんです。

最近、読者からの質問に答えていますと、
皆さんからの質問を沢山いただいています。
ありがとうございます。

これからも答えていきますので
是非あなたも質問してくださいね。

mixiからの質問が多いですが、
コメントからでもいいですし、
メール:www_tadashin AT yahoo.co.jp( AT を@に変えてくださいね)
に送っていただいてもいいです。

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さて、今日は昨日の質問の続きです。

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「食品添加物とはそもそも何でできているのか?」

の質問の続きです。

前回は食品添加物とは何かということについて
お話しました。
一口に食品添加物といってもいろいろあるってことが
わかってもらえたと思います。

それでは、
食品添加物はすごく便利そうなものだったのに、
どうして食品添加物は悪いと考えられるのでしょうか?

まず最初に、商品添加物は非常に厳しい基準をクリアしています。

実験動物を使用した一般毒性試験、特殊毒性試験など多くのテストを繰り返した結果、
安全と思われる無毒性量の百分の一を一日摂取許可量として使用を許可されます。

これなら本当に安心できるじゃないかと思いますが、
それはそうともいえないのです。

事実、過去に許可されていたものが
新しい検査方法や外国での検査によって、
安全性に問題がでて廃止された食品添加物が沢山あるのも事実です。

要は、許可を得たときのその物質に対する知識が
完全かというとそんなことなく
結局ある側面からの知識でしかないのです。

つまり、専門家も良くわかっていないことが
山のようにあるのです。

だから、
無毒性量の百分の一に使用をとどめているという考え方も出来ますね。

そもそも無毒性量といっても
マウスやラットで毒性がまったく出なくなった量であって
それ以上の量では毒性があったのですから、
有害でないと言っても良いわけではありません。

しかも、その食品添加物を動物実験に関してですが、
そのほとんど常温で行われますが、
実際に食品を食べるときには、加熱したり冷凍保存したものであったりします。
加熱したり冷凍したりすると、その性質が変化する可能性だってあるのです。

また、食品添加物の安全性は単体で試験されたもので、
いくつかの種類を同時に食べたときの安全性はテストされていません。
例えば、添加物Aの入ったお弁当と添加物Bの入ったジュースを
一緒に食べた場合のテストはされていないのです。

食品添加物の組み合わせは無数にあり、
全てをテストするのは不可能なので仕方ないのですが。

それから、
自然の食べ物そのものが添加物であるときもあるのですが、
細菌などを培養した液体の中にある化学物質を抽出したり、
生物や鉱物の中から一部を抽出したりして作っている添加物も沢山あります。

その抽出された物質自体が危険でなければ
それで良いかというと
やはり抽出するために使った化学薬品などが何かと言うことや
その生物や鉱物が抽出前に病気にかかっていたり汚染されていなかったかということは
非常に重要なことだと思います。

最後になりましたが、
食品添加物は何からできているのかについて答えたいと思います。

原料は
食べ物、生物の食べられないところ、生物の加工品、細菌などの培養液、鉱物、石油
といったところですね。

ほんとにそれでいいのといったものも
含まれていますが、
一応動物実験で安全性が認められたものということです。
でも、食べない方がいいだろうと直感的に思っています。

食品添加物については
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2007年9月16日
ただしん
| ただしん | 質問 | 13:46 | comments(2) | trackbacks(1) |
下枠
読者質問:食品添加物とはそもそも何でできているのか。
三連休の初日の今日も元気に更新です。
ただ信です。

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で、今日もブログを読んでくださっている方から質問をいただいたので
そちらに応えてみたいと思います。

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食品添加物とはそもそも何でできているのか?


すごくシンプルですが、
すごく大切なことですね。

これに応えるためには
まずは「食品添加物とは何か」について知る必要がありますね。

食品衛生法によると
食品添加物とは、食品の製造過程または食品の加工や保存の目的で
食品に添加、混和などの方法によって使用するもの
とされています。

要は食品を料理するときに入れるもの
は全部食品添加物ってことになるんですね。

そもそも、昔から人は食べ物の保存や加工にいろいろ工夫してきました。

たとえば、
肉や魚を燻製や塩づけにしすることで長持ちさせる。
植物の実や葉や花を使って、食べ物に色や香りつける。
これって、昔の人が編み出した生活の知恵ですね。

でも、立派な食品添加物なんです。
塩も植物の実も葉も花も全部。

「それじゃ、何の心配もないじゃない」
という声が聞こえてきますが、
そう事は簡単なわけではないんです。

食品添加物は
昔から使われているような自然の中から取ってきたものと、
化学的に合成されたものがあります。
そして、この化学的に合成されたものが
危険視されることが多いです。

もちろん、
食品添加物は安全と認められたものしか
使ってはいけないことになっているのですが・・・。。

食品添加物は
厚生労働大臣が安全性と有効性を確認して指定した「指定添加物368品目」、
天然添加物として使用実績が認められ品目が確定している「既存添加物418品目」、「天然香料」や「一般飲食物添加物」に分類されます。

「天然香料」、「一般飲食物添加物」をのぞいて
新たに開発される添加物はすべて、
天然・合成の区別なく指定添加物となるようです。

そして、食品添加物として指定される為には
つぎの要件を満たす必要があるようです。

(1)安全性が実証または確認されるもの
(2)使用により消費者に利点を与えるもの
 /品の製造、加工に必要不可欠なもの
 ⊃品の栄養価を維持させるもの
 I綰圈∧兌繊△修梁召硫蹴慂儔修覆匹鯔匹阿發
 た品を美化し、魅力を増すもの
 イ修梁勝⊂暖饉圓僕点を与えるもの
(3)既に指定されているものと比較して、同等以上か別の効果を発揮するもの
(4)原則として化学分析等により、その添加を確認し得るもの

(参考:日本食品添加物協会)

うん、こういう条件を満たしていれば
たしかにメリットが多そうですね。

では、どうして、
食品添加物=悪と反応してしまう人が出てくるのでしょうか?

続きは次回に書きますね。

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2007年9月15日
ただしん
| ただしん | 質問 | 21:40 | comments(2) | trackbacks(5) |
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